忍者ブログ
  • 2026.03ヌ
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • ネ 2026.05
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/04/07 04:48 】 |
陽炎の辻3の竹内力さんがコワおもしろい
時代劇専門チャンネルで放送中の「陽炎の辻」も、はやシーズン3。
毎日放送されてるので早いです。

主人公の磐音さんもパーフェクトではなく、たまにはぼーっとすることもある?!ってことで
刺客にやられて危険なこともあり、
元許嫁とのこともスッキリ片付き、
おこんさんとの行く末もキマリつつあり、
残すは磐音さんへの刺客のことですね。

そうです、磐音さんは、シーズン3では、忍の集団・雑賀衆に命を狙われております。
そして、雑賀衆の頭領 雑賀泰造が竹内力さんです。
竹内力さん、リキ入ってます。コワイです。
かおるちゃんと萬田さんを足して何百倍かにしたみたく濃いーキャラです。
このあと違う役できんのかっていらぬ心配をしてしまう程です...。

雑賀泰造はスタートレックのクリンゴンの武器バトラフみたいなのをぶん投げてきます。
なかなかこの武器は美しいのですが...。

磐音さん、どう闘うのか、見逃せません。
PR
【2013/08/26 12:40 】 | 陽炎の辻 | 有り難いご意見(0)
陽炎の辻 ~居眠り磐音 江戸双紙~
時代劇チャンネルで毎日「陽炎の辻 ~居眠り磐音 江戸双紙~」シリーズを見ています。

最初、なんだか内容が少ないな、と思ってたら案外時間が短いんですね。

シリーズ2まで見終わって、だいぶおもしろくなってきました。

殺陣の部分は、今ひとつ、ですが...。

シリーズ2までで元許嫁とのエピソードも一応終結したようで。
それにしても、予想どおりでしたよ。
白鶴太夫が身請けを承諾したっていうから、
また、磐音さんと瓜二つとかいうんじゃない?!
と思ってたらズバリその通りで、笑っちゃいました...。

原作は読んでないもんで。
ドラマはシリーズ3までのようですが原作はかなり長く続いているんですね。

今、ちょうど同じ佐伯泰英さんの「鎌倉河岸」シリーズを読んでいます。
ちょー、面白い。
「密命」シリーズよりこっちが好きですね。

今日は、「陽炎の辻スペシャル」の放送があるので楽しみです。
【2013/08/09 11:57 】 | 陽炎の辻 | 有り難いご意見(0)
鬼平犯科帳スペシャル よかった。
時々2時間スペシャルで作ってくれる「鬼平犯科帳」ですが、また久しぶりに放送されましたねえ。
テレビのチェックしてなくて、たまたまフジテレビ系列のチャンネルをつけてたから気付きましたが、もしそうでなければ見逃すところでした、
危ない危ない。

またすごいゲストで、ハズレなしにおもしろかったです。

あの伏線の絡み方も。

私の大好きな渡辺いっけいさんが最初からガンガン出てて、
キャー!
ですよ。
「京都地検の女」にももう出てないので、「ガリレオ」に出ててくれてヨロコンデタところでした。
あ、「京都地検の女」では蟹江さんと渡辺さん両方出てたんだ。あんまりカラミはなかったけど。
今回は親友でしたね。

そんな渡辺さんの役どころ、
あー、絶対最後殺されちゃうんだろーなー
と思ってたら案の定...。

だいたいのストーリー展開はわかるような...。

鬼平さんが風邪ひいたといって、大捕り物に参加しないというくだりも
あー、じいちゃん助けにいくんだなー
と。なんとなくわかるように演出してあるところがまたうれしいというか。

珍しく本田博太郎さんが、ちょっとお茶目な役柄で、スッテンテンになったけど、もいっかいやり直すかって明るく笑って終わったのがとってもよかったです。
【2013/06/04 12:32 】 | 鬼平犯科帳 | 有り難いご意見(0)
「鬼平犯科帳スペシャル泥鰌の和助始末」
鬼平犯科帳のお正月スペシャル「泥鰌の和助始末」。
録画してたのをやっと観ました。こればかりはゆっくり観たかったもんで。

久しぶりだなあ。
スペシャルでは必ず伊佐次が復活するのもうれしい。
ファンです。

スペシャルだけあって次々といい役者さんが登場。
泥鰌の和助は石橋蓮司さん。この方みると「雲霧仁左衛門」を思い出します。

今回は推理小説みたいに、最後まで、だまし合いというか、なんだかそんな感じでハラハラしました。

進んでみると思ったより素直にお話は進みましたので、私の勘ぐりすぎでございました(笑)

兎に角。
みなさん年季はいってますから、殺陣はもちろん、表情だけとか立ってるだけとかでも味のある演技をみせてくれますねえ。
最後の鬼平さんの姿なんて、もう、涙だねえ。
涙は顔にないのに、泣いているのがわかるというか...。

いいもの見せてもらいました。ごちそうさまです。

【2013/01/13 14:56 】 | 鬼平犯科帳 | 有り難いご意見(0)
八重の桜 NHK大河ドラマ
新しく始まったNHK大河ドラマ「八重の桜」。
今回の主人公は知らないヒトなので一応1回見てみました。
「ハンサムウーマン」というキャッチフレーズも気に入ったので。

舞台が会津藩-福島県、主役は綾瀬はるか、女性が主役、脚本は山本むつみ(ゲゲゲの女房の脚本)、音楽は坂本龍一...。
NHKも必死なんだろうなあ。
東日本震災があって、急に企画が変更になったらしいですね...。

とりあえず、1回目はおもしろかったので、しばらく見てみようという気になりました。
ジャニーズだのみではないトコロもマル。

とにかく幼少期の八重役の鈴木梨央ちゃんが、カワイイ。
ちょこっとしか出てないのがさみしい、もったいない。もう少しみたいなあ。

あんまり、幕末モノは見ないのですが、これは、明治後期が中心らしいので。
幕末モノでおなじみのメンバーはもちろんいるけど、そこが主役ではないのでいいかなと。
最近のTV時代劇って、安土桃山~江戸時代か幕末あたりばっかりで、でてくる人物がいっつもいっしょ。

違う面からニッポンの歴史を見たいところだったので、じゃっかん期待しています。

まあ、主人公の八重さんって、当時は賛否両論のおヒトだったようですが...。
今は、そういう「強さ」がみたいかなあ、と。
【2013/01/07 22:12 】 | テレビ | 有り難いご意見(0)
前ページ | ホーム | 次ページ

忍者ブログ [PR]