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ドラマ「猫侍」はじまりました。
惜しくも第一話を見逃してしまいましたが、第二話、見ました。 班目と玉之丞の、あのみょーな緊張感、イイです。 なにより白猫の玉之丞サマがかわいい。 うーむ、たまらん。 確かに「魔性の目」であります。 そして北村一輝さんのあの濃い〜いカオがとーっても生かされている。 劇場版も製作中とな。 そろそろ猫をフトコロに入れて歩くとあったかい季節だなあ。 いいな、あれ。 PR |
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佐伯泰英さん原作の時代劇「まっつぐ 鎌倉河岸捕物控」
時代劇専門チャンネルで毎日放送してくれたので見ました。 地上派での放送のときは、この原作もしらなかったので見ていなかったもので…。 もともと青春物語なので若者4人が主役です。 なので、若い4人のキャストは よく知らない方ばかり… かろうじて亮吉役の中尾明慶さんはなんとなく知っていました。 そして、宗五郎親分は重鎮、松平健さんです。 納得です。 竹中直人さんの豊島屋の清蔵さんは、ちょっと以外なキャラ作り。 松阪屋のご隠居、松六様は、山本學さんでピッタリ。 ファンです。 以外に、宗五郎親分の女房、おみつさんの南野陽子と 下駄貫のマエケンがよかった。 金座裏メンバーはみなさんよかったです。 同心の寺坂様もかっこ良かった。 かなり原作に忠実にドラマ作りしてありましたのでがっかりはしませんでした。 政次役の橘慶太さん、かっこいいんだけど もう少し..だな。 それはそれとして、あややとのご結婚、おめでとうございます(笑) |
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ドラマ「陽炎の辻」シーズン3終わりました。
刺客の忍の集団・雑賀衆との闘いは 案外あっけなく... あの、竹内力のおおげさな演技は一体...。 忍を抜けた霧子ちゃんは先輩と一緒に里に帰りましたが、 原作では、ずっと磐音さんたち夫婦を助けていくようです。 最終回は最終回らしくきっちりまとまってめでたく終わりました。 そしてスペシャルドラマへ...。 |
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ドラマの「陽炎の辻」はシーズン3で終了です。
原作はかなり長いようですが、まだ読んでません…。 「陽炎の辻」シーズン3の最終回の1話前、もうこれでもかといわんばかりにまとめに入ってます。 いろいろ起こってた事柄がガンガン片付き、今津屋さんにも跡継ぎが生まれるし、ヘタレ品川くんもお家を継いでお嫁さんもきそうだし、 あとは磐音さんの母上さまが OK を出せば、万事めでたしめでたしです。 あ、まだ、刺客問題が残ってた…。 忍の集団・雑賀衆って偉そうにいってるんなら自分たちで仕事しろよな、よその人間雇わずにさ。 |
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「陽炎の辻3」のあとにあるミニドラマ「プチかげ」
絶品です。 「陽炎の辻3」の第一話のエピソードから続いてこれをくわしく別エピソードにしたみたいな構成です。 なので主役は坂崎磐音さんのお友達(?!)品川柳次郎さんです。 お話を進めるのは シマシマの野良猫さん、声はビビる大木。 この猫さんがサイコーです。 最近TVでビビる大木さんをみると あ、プチかげ といってしまうほど私は気に入ってます。 本編はもちろんおもしろいですが、この6分くらいのミニドラマ、なかなかおもしろいですよ。 |
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